操作
| キーボード・マウス | コントローラ |
| 移動 | W A S D | 左スティック |
| 走る | Shift(押している間) | LT・LB |
| 斬る | 左クリック | RT・RB |
| さばく | 右クリック・F | X |
| 跳びのく | Space | A・B |
| 奥義 | C | Y |
| 構え | ホイール・Q / E・1 / 2 / 3 | 右スティック上下・十字キー上下 |
| 相手を切り替え | Tab・中クリック | R3 |
| ロックの入/切 | R | L3 |
| 視点(一人称) | V | Back |
| 一時停止 | Esc | Start |
| 音の入/切 | M | — |
相手を切り替え続けて最後まで行くと、ロックが外れて自由に走れる。
構えで、振りが決まる
上段縦斬り
中段横薙ぎ(左右は交互)
下段前へ出ながら:突き
その場:足薙ぎ
相手の構えは、ロックの印の脇に「上・中・下」で見える。相手が振りかぶると、気配の音がする。
さばき
- 相手の刃が届く寸前に出す。窓は短い。
- 相手と同じ構えで払えば、相手は大きく崩れ、こちらはすぐ斬れる。
- 構えが違えば、刃は止まるが互いに崩れる。
- 空振りは隙。押しっぱなしの防御はない。
斬られた場所で決まる
頭・胴一撃で倒れる
腕逆の手に持ち替え
振りが遅くなる
脚片膝をつき
ほとんど動けない
同じ腕・二本目の脚を斬られると倒れる。刃が芯を通れば胴、縁をかすめれば腕。振り切った後は、互いに隙。
決着の決まり(試し)
- 条件つき一撃(タイトルで切り替え):胴への一太刀が一撃になるのは、致命の条件がそろったときだけ。条件がなければ「浅手」(息が乱れ、振りが少し遅くなる)。浅手の胴をもう一度斬られると倒れる。頭はいつでも一撃。
- 致命の条件:崩れ(さばかれてよろめいている)/縄で縛られている/振り切った直後の隙/連ね斬りの止めの突き/片膝をついている/背後(相手がこちらに気づいていない)。ロック中の相手が崩れていると、印の脇に赤く「崩」と出る。
- 二本先取:一本ごとに位置と傷が戻る。技ゲージは次の一本へ持ち越す。相打ちはどちらの一本にもならない。
- 桃花の息は、胴の浅手も治す。崩れは治らない。
奥義
画面下の「技」ゲージが満ちたら使える。斬った・さばいた・斬られたで溜まる。満ちた者は体が奥義の色に光る(敵も同じ)。
紅綿套索関索赤い縄で縛り、引き寄せる。走りながらでも投げられる。縛られた側は動けないが、構えを合わせたさばきで一度だけ払いほどける。対処:輪が回るのを見て横へ跳ぶ/さばきで払う/縛っている者を斬る
紅綿流星鮑三娘縄の先の重りを、遠くから打ちこむ。縛らず、当たれば刀の一太刀と同じ傷(胴は浅手、二度目で倒れる)。どこかに傷のある相手なら、胴の一投が止めになる。縄より速く、遠くまで届く。対処:手元の構えを見て横へ跳ぶ/さばきで払う
桃花の息王桃足元の輪(半径5m)の中の、自分と味方の傷を癒し、縛られた味方の縄をほどく。輪の中の皆に「花の護り」(4秒、致命の一太刀を一度だけ浅手に変え、斬った側をよろめかせる)。傷がなくても使える。一騎打ちでは、さばきの代わりの備えに
連ね斬り王悦踏み込みながら、四つの刃を一息に。対処:一段目の振りかぶりを見て、さばく
そのほか
- 倒れても、味方が立っているあいだは観戦できる。クリック・E・Q で視点を切り替え、マウスで回り込む。
- V で一人称に切り替えられる(VR向けの視点)。
- 当たれば一撃。それは、こちらも同じ。